発売日

2009年4月20日(月曜日)受注分より

バージョン

使える建築見積Ver2.80
使える設備見積Ver2.80
使える建設原価Ver3.80
使える工事台帳Ver3.80
使える建設請求Ver3.80
使える建設出面Ver3.80
工務店さんの玉手箱Ver3.60

商品別バージョンアップ内容と料金

建築・設備原価・請求・台帳・出面玉手箱

  •  使える建築見積   使える設備見積
    1. ツリー表示機能対応
      サンプル画像1サンプル画像2
    2. 入力画面の拡大化対応
    3. 提出先、発注先に敬称追加
      敬称入力時、選択(御中、様、殿 から)、入力(全角2文字まで)できます。
    4. 「使える建設原価」への連動強化
      「作成、修正」(画面2)から、原価の「請負先マスタ作成、修正」「工事登録・修正・完成処理」の画面へ行くことができます。
    5. 「作成、修正」の見積参照で、大分類・工種・小分類単位でコピーが可能
  • Ver2.70をご購入、もしくは有償バージョンアップによりVer2.70をお持ちのお客様は無償対応(2009年7月20日お申込分まで)
  • 使える建築見積
    現在の
    バージョン
    前回
    バージョンアップ
    Ver2.80
    Ver1.XX
    〜Ver2.2X ※2
    スタンドアロン 131,250円
    LAN2 236,250円
    LAN3 315,000円
    LAN5 446,250円
    LAN10 708,750円
    Ver2.30
    〜Ver2.60 ※1
    - スタンドアロン 31,500円
    LAN2 47,250円
    LAN3 63,000円
    LAN5 94,500円
    LAN10 173,250円
    Ver2.70〜 無償でバージョンアップ
    ※1
    スタンドアロン 31,500円
    LAN2 47,250円
    LAN3 63,000円
    LAN5 94,500円
    LAN10 173,250円
    新規購入 もしくは有償でバージョンアップ スタンドアロン 2009年7月20日お申し込み分まで無償で対応(2009年7月21日以降は※1と同様)
    LAN2
    LAN3
    LAN5
    LAN10
    ※Ver2.3Xは2009年12月からバージョンアップ価格が※2に変わります。
  • 使える設備見積
    現在の
    バージョン
    前回
    バージョンアップ
    Ver2.80
    Ver1.XX
    〜Ver2.2X ※2
    スタンドアロン 157,500円
    LAN2 288,750円
    LAN3 378,000円
    LAN5 535,500円
    LAN10 866,250円
    Ver2.30
    〜Ver2.60 ※1
    - スタンドアロン 31,500円
    LAN2 47,250円
    LAN3 63,000円
    LAN5 94,500円
    LAN10 173,250円
    Ver2.70〜 無償でバージョンアップ
    ※1
    スタンドアロン 31,500円
    LAN2 47,250円
    LAN3 63,000円
    LAN5 94,500円
    LAN10 173,250円
    新規購入 もしくは有償でバージョンアップ スタンドアロン 2009年7月20日お申し込み分まで無償で対応(2009年7月21日以降は※1と同様)
    LAN2
    LAN3
    LAN5
    LAN10
    ※Ver2.3Xは2009年12月からバージョンアップ価格が※2に変わります。

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  •  使える建設原価   使える建設請求   使える工事台帳   使える建設出面
    1. 出面管理機能を強化しました。
      他社給与ソフトとのリンクがよくなり、双方向のデーターリンクができるようになりました。
      • ヘッダー部に日付の入力を追加しました。(明細部の日付の初期値になります)
         工事あるいは作業者の初期値を省略することができるようにしました。
        (追加モードでも明細部で工事と作業者の入力が可能です)
      • 会社情報に時間設定の項目を追加して、日報入力時に何時〜何時までの入力で残業等の自動計算をできるようにしました。
      • 日報入力で勤怠区分を追加して入力できるようなり、他社の給与ソフトとの連動が良くなりました。
      • 99件まで手当を登録して入力できるようになりました。
      • 「給与データに変換」 で固有の給与ソフトに限定されないように、出力する項目、項目名、順序が設定できるようになりました。
      • 出面振分表印刷処理で給与ソフトで出力された月次給与データの金額で振分処理ができるようになりました。 また、振分けた金額を仕入データとして出力することもできます。
      • 作業者マスタの単価体系を変更しました。
        割増設定ができますので平日出勤の1日単価と定時単価の入力で他の単価も自動計算します。出面振分表の 「人工数の残業割増」 はここで設定した割増率で処理します。他の作業者の単価をそのまま複写する内容複写機能も追加しました。
    2. マイメニュー機能を追加しました。
      • よく使用する業務をマイメニューに最大40業務まで登録して使用できるようになりました。
    3. 各入力画面のカラー設定が自由にできるようになりました。
      • 日報、仕入、売上、入金入力画面の項目文字色、項目背景色、項目区切線色、入力項目背景色(カーソルの背景色)、検索画面の背景色の設定ができるようになりました。
    4. 実行予算登録関係の強化
      • 1行づつの登録から一覧での登録画面に変更しました。(今後予想原価入力も同様)工種、要素、仕入先、発注bフ全てを省略しても登録できるようにしました。 連動見積データからの一括セットで工種、要素、仕入先のコードセットが無くても実行予算のデータになるように変更しました。
      • 工事登録画面から実行予算登録ができるようになりました。
      • 明細原価管理表(原価月報の明細付印刷)と予算・発注残高推移表の詳細設定画面に「作業者で集計する」 「職種で集計する」 「重機で集計する」 の選択を追加しました。 実行予算明細で「作業者名」、「職種名」、「重機名」 の登録があれば数量の管理も出来ます。また、実行予算明細に 「自社労務費」 の登録があれば人工数の管理も出来ます。
    5. 工事進行基準に対応
      • 工事進行基準に対応した完工高を算出できるようにしました。
    6. 発注一覧表を追加しました
      • 業者ごと、工事ごとに選択して発注一覧が印刷でき、発注済み、発注残、支払残も選択して印刷できます。
    7. その他
      • 工事を複写する機能を追加しました。工事と実行予算のみ複写します。(日報、仕入等のデータは複写しません)
      • 仕入先、請負先、工事マスタの強制削除で範囲を指定して一括で削除する機能を追加しました。(CSV受入を再度行う場合に使用します)
      • 他の書式タイプの表紙でも参照できる他タイプ呼出機能を追加しました。 請求書の合計タイプで作成した表紙を明細タイプでも参照利用できます。但し、1面、2面、3面のある納品書だけは対象外です。
      • 請求残高登録を1行づつの登録から一覧での登録画面に変更しました。内訳工事の無い請負先は一覧画面で、内訳工事のある請負先は内訳画面で残高を入力します。
      • メニュー画面に工事登録アイコンを追加しました。
      • 問合せ、印刷処理で前回入力した出力期間、完成期間を記憶するようにしました。
      • 工事台帳の書式変更で日付の桁数が8桁以上の場合は年も出力するようにしました。
        10/18 → 08/10/18(西暦)  20/10/18(和暦)
        西暦で日付の桁数が10桁以上の場合は 2008/10/18 となります。
        最初の明細行と年が変わった時は年を印刷し、それ以外の場合は月日のみ印刷します
      • 出面明細表と重機稼動明細表の書式変更で選択項目に工事コードを追加しました (出面明細表の場合は、手当名、手当数量、手当金額、工事コードは既存項目の変更で対応)
      • 許可業務登録で社員、管理者、総責任者の登録が一度に出来るようにしました。 不許可業務は表示しないようにしました。(歯抜けではなく有効メニューが詰まって表示されます)
      • 退避処理で 「全会社を退避する」 機能を追加しました。
      • 仕入入力で明細の2行目以降の日付にカーソルがあるときに前複写をクリックした場合、日付のみの複写ではなく日付〜工種まで複写して明細コードまで飛ぶように変更しました。(取引区分が21〜24、51、52の場合で日付が空白の場合のみ有効)
  • Ver3.70をご購入、もしくは有償バージョンアップによりVer3.70をお持ちのお客様は無償対応(2009年7月20日お申込分まで)
  • 使える建設原価
    現在の
    バージョン
    前回
    バージョンアップ
    Ver3.80
    Ver1.XX
    〜Ver3.4X ※2
    - スタンドアロン 210,000円
    LAN2 367,500円
    LAN3 504,000円
    LAN5 714,000円
    LAN10 924,000円
    Ver3.50
    〜Ver3.60 ※1
    - スタンドアロン 31,500円
    LAN2 52,500円
    LAN3 73,500円
    LAN5 115,500円
    LAN10 147,000円
    Ver3.70 無償でバージョンアップ
    ※1
    スタンドアロン 31,500円
    LAN2 52,500円
    LAN3 73,500円
    LAN5 115,500円
    LAN10 147,000円
    新規購入 もしくは有償でバージョンアップ スタンドアロン 2009年7月20日申し込み分まで無償で対応(2009年7月21日以降は※1と同様)
    LAN2
    LAN3
    LAN5
    LAN10
    ※Ver3.50〜Ver3.53は2009年12月からバージョンアップ価格が※2に変わります。
  • 使える建設請求
    現在の
    バージョン
    前回
    バージョンアップ
    Ver3.80
    Ver1.XX
    〜Ver3.4X ※2
    - スタンドアロン 78,750円
    LAN2 141,750円
    LAN3 189,000円
    LAN5 267,750円
    Ver3.50
    〜Ver3.60 ※1
    - スタンドアロン 31,500円
    LAN2 47,250円
    LAN3 63,000円
    LAN5 94,500円
    Ver3.70 無償でバージョンアップ
    ※1
    スタンドアロン 31,500円
    LAN2 47,250円
    LAN3 63,000円
    LAN5 94,500円
    新規購入 もしくは有償でバージョンアップ スタンドアロン 2009年7月20日申し込み分まで無償で対応(2009年7月21日以降は※1と同様)
    LAN2
    LAN3
    LAN5
    ※Ver3.50〜Ver3.53は2009年12月からバージョンアップ価格が※2に変わります。
  • 使える工事台帳
    現在の
    バージョン
    前回
    バージョンアップ
    Ver3.80
    Ver1.XX
    〜Ver3.4X ※2
    - スタンドアロン 157,500円
    LAN2 288,750円
    LAN3 378,000円
    LAN5 535,500円
    Ver3.50
    〜Ver3.60 ※1
    - スタンドアロン 31,500円
    LAN2 47,250円
    LAN3 63,000円
    LAN5 94,500円
    Ver3.70 無償でバージョンアップ
    ※1
    スタンドアロン 31,500円
    LAN2 47,250円
    LAN3 63,000円
    LAN5 94,500円
    新規購入 もしくは有償でバージョンアップ スタンドアロン 2009年7月20日申し込み分まで無償で対応(2009年7月21日以降は※1と同様)
    LAN2
    LAN3
    LAN5

    ※Ver3.50〜Ver3.53は2009年12月からバージョンアップ価格が※2に変わります。

  • 使える建設出面
    現在の
    バージョン
    前回
    バージョンアップ
    Ver3.80
    Ver1.XX
    〜Ver3.4X ※2
    - スタンドアロン 131,250円
    LAN2 236,250円
    LAN3 315,000円
    LAN5 445,250円
    Ver3.50
    〜Ver3.60 ※1
    - スタンドアロン 31,500円
    LAN2 47,250円
    LAN3 63,000円
    LAN5 94,500円
    Ver3.70 無償でバージョンアップ
    ※1
    スタンドアロン 31,500円
    LAN2 47,250円
    LAN3 63,000円
    LAN5 94,500円
    新規購入 もしくは有償でバージョンアップ スタンドアロン 2009年7月20日申し込み分まで無償で対応(2009年7月21日以降は※1と同様)
    LAN2
    LAN3
    LAN5
    ※Ver3.50〜Ver3.53は2009年12月からバージョンアップ価格が※2に変わります。

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  •  工務店さんの玉手箱
  • 仕入先、請負先、担当者コードの桁数が4桁から“6桁”に変更になりました。
    1. 連携機能のオプション(Operius認定商品)
      “カンタン文書登録 Type A”との連携機能の追加
      • 連携機能はオプションとして提供されます。連携版を購入し「工務店さんの玉手箱Ver3.60以降」と組み合せることにより利用可能になります。
        注)“カンタン文書登録 Type A”は「工務店さんの玉手箱」や上記連携版の「工務店さんの玉手箱for imagio」には含まれません。別途購入していただく必要があります。
        (“カンタン文書登録 Type A”は(株)リコー社の登録商標です。)
    2. メニュー
      • 弊社、原価管理システムとデザイン、構成を統一しました。それに伴い現行の“データ処理”メニューは廃止され“特殊処理”メニューに統一されます。
      • 住宅リフォーム推進協議会作成の書式を参考に作成したエクセル・ワードで作成したデーターを製品CDに収録。メニューバーに「契約関係書式サンプル」ボタンを追加し参照可能にしました。(データはお客様の責任でご使用していただきます。)
    3. 入力処理
      • 入力画面に一覧表形式での表示機能を追加しました。
    4. 印刷処理
      台帳印刷
      • 帳票種類 詳細表の選択項目、工事情報に工事情報(簡易)印刷を追加しました。
      • お客様情報と検索項目タブで”Not”条件の検索が可能になりました。
      • 検索に指定した条件の出力が可能になりました。(一覧表形式のみ 最大、2条件)
      器具一覧表
      • 検索に指定した条件の出力が可能になりました。(最大、2条件)
      工事一覧表
      • 検索に指定した条件の出力が可能になりました。(一覧表形式のみ 最大、2条件)その他、印刷処理全般(写真台帳を除く)
      • 「設定」ボタンを「余白設定」ボタンに名称変更、弊社、原価管理システムと名称を統一しました。
    5. マスタ処理
      印刷(業者、請負先マスタ)
      • 「設定」ボタンを「余白設定」ボタンに名称変更、弊社、原価管理システムと名称を統一しました。
    6. 退避処理
      • 画面デザインを変更、弊社、原価管理システムと統一しました。また、退避先パスの保存や画面情報、印刷情報の設定がバックアップ可能になりました。
    7. 特殊処理
      復元
      • 画面デザインを変更、弊社、原価管理システムと統一しました。また、画面情報、印刷情報の設定も復元可能になりました。
  • Ver3.50をご購入、もしくは有償バージョンアップによりVer3.50をお持ちのお客様は無償対応(2009年7月20日お申込分まで)
  • 現在の
    バージョン
    前回
    バージョンアップ
    Ver3.60
    Ver1.XX
    〜Ver2.XX※2
    - スタンドアロン 78,750円
    LAN3 105,000円
    LAN5 131,250円
    LAN10 183,750円
    Ver3.00
    〜Ver3.40※1
    - スタンドアロン 31,500円
    LAN3 47,250円
    LAN5 63,000円
    LAN10 94,500円
    Ver3.50〜
    無償でバージョンアップ
    ※1
    スタンドアロン 31,500円
    LAN3 47,250円
    LAN5 63,000円
    LAN10 94,500円
    新規購入 もしくは有償でバージョンアップ スタンドアロン 2009年7月20日お申し込み分まで無償で対応(2009年7月21日以降は※1と同様)
    LAN3
    LAN5
    LAN10
    ※Ver3.00〜Ver3.0Xは2009年12月からバージョンアップ価格が※2に変わります。

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2009/4/15

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